始動


久しぶりのエンジン掛け。
今朝は少々冷え込んで
バッテリーがちょっとしんどそうでしたが、
何とか掛かってくれました。
来週末へ向けてちょっと様子見で、
廻してみました。
これで準備はOKです。
が、
燃料もう少し入れとかないと・・・。

そういえば、
ゼッケンサークル
まだやなあ!!

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GTA

Alfa MiTo の
GTA がジュネーブショー出展されたようです。
GTA はGran Turismo Alleggeritoの頭文字で、
Alleggeritoは軽量化を意味するイタリア語。
そんな事はみなさんご承知だと思いますが、
期待できそうです。
ルーフ、ルーフスポイラー、ミラーの
支持材をCFRP製とし、
サスペンションやブレーキシステム、シャシー
の一部にアルミニウム合金を使用。
今までのボディより全高を20mm低くし、
1700ccの直噴ターボエンジンとなり最高出力を240PSとなる模様です。
楽しみですね!

ニュース

今日の中国新聞のニュースでこんな記事がありました。

広島市南区の市立広島工業高自動車部が今月、
1970年代に活躍した日本製F1マシン「マキF101」の修復を始めた
7月から市交通科学館(安佐南区)である
「カーレース 日本からの挑戦」(同館、中国新聞社主催)で公開する。
マシンは1974年、東京にあった
「マキエンジニアリング」
が4台を製作した。
F1グランプリには74年に2回、75年に5回出場。
いずれも予選落ちだったが、国内ではホンダに次ぐ、2番目の挑戦。
白い車体に日の丸を描いたデザインが特徴的だ。
国内に現存するのは1台の車体だけ。
長野県内の自動車部品店に飾られていたが、
2005年、自動車修復工場(西区)の技術顧問栃林昭二さん(57)が購入。
このほど「当時の最先端技術を若者に学んでほしい」との思いから修復を打診した。
車体は長さ4.14メートル、幅2.4メートル、高さ1.28メートル。
生徒15人が校内の実習場で破損や傷治しと塗装を進めている。
エンジンは栃林さんが勤める工場で再現し、6月までに完成させる。
企画展は7月17日―8月31日。60年代から現代までレーシングカー約10台が集結する。

ぜひ行ってみたい。

いつもの事ながら


毎度見慣れた風景となってしまった
我がガレージです。
何とか趣味の車いじりが出来ないかと
せっせとかき集めた道具類ですが、
随分と役にたってくれます。
リフトがない頃は、
ガチャガチャと手で押し上げ、もぐりこんでやってましたが、
時間はかかるし、危なっかしいし、なんのって!
何より、体力的にバテバテで(腰がめげそうで・・・)
やっぱり道具だわ~
最近では車いじるより、道具集めるのが趣味になってきたような???。
重宝してます。

ジェット


ジェットを購入しました。
来月のあたまに
http://homepage2.nifty.com/dads-scene_in_the60s/
知合い
のところの練習会が中山で行われる予定ですので
これでキャブレターの調整が楽しめそうです。
最適なセッティングになるかどうか?

売物




クラッチセットを売却します。
どなたか入用な方がいらっしゃれば
ヤフオクにも出品していますので
ご連絡下さい。
SACHS 新品です。


売却しました。
ありがとうございます。

ヘッド


先日手に入れた
2000用のヘッドです。
以前ベルリーナから降ろしたヘッドに手を加えてみたはいいが、
カムを組付けてみると
どうも歪みが生じてるような症状がでてしまったので
諦めかけてたが、
丁度、運よく
見つかりました。
これを使うにはまだ当分かかりそうですが、
何時の日か
役に立つ日がきっとくるだろう?

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